空室対策コンサルタント尾嶋が気付いた「こちらの意図通り外注さんに働いてもらう方法」

2015年5月13日

こんにちは。空室対策コンサルタント尾嶋健信です。
今日は、毎日恒例のビジネス情報とこちらの意図通り外注さんに働いてもらう方法
についてお伝えします。


■■最近話題の無料プレゼント情報

■ これであなたも不動産オーナーになれる

銀行から融資されやすい物件の探し方キャッシュフローの出る物件検索のコツを
不動産初心者向けにまとめたレポートです。

⇒ http://steak-ex.jp/Lbj0/1t501


■不動産投資家が実践、自己資金を作るコツ

自己資金を作る工夫を6つ紹介したレポートです。1つ1つ即実践可能で具体的です。
自己資金を作りたい方はぜひ読んで下さい。

⇒ http://steak-ex.jp/Lbj0/2t501


無料レポートをダウンロードされる際には、専用のアドレスで
ダウンロードする事をオススメします。まれに、レポートスタンドの
不正利用者が大量のスパムメールを送りつけてくる事があります。


■■コラム こちらの意図通り外注さんに働いてもらう方法

こちらの意図通り外注さんに働いてもらう方法。
今年いくつも失敗をして、ようやくたどりついた結論です。

前提条件として「コストを最低限におさえる」というのがあります。
「外注さんという第3者のアイデアも取り入れたい」
というのとは、違います。

私が今年、外注して失敗したいくつもの仕事の振り返りをすると

「コストは最低限でなくてもまあいいけど
第3者目線の気働きがあったらすごい嬉しいなあ」

という今思うとブレまくりの甘えた考え方がありました。

第3者のアイデアも取り入れたいのであれば
社員もしくは最低でもパートさんのような自分ごとに
考えてくれる人の方がいいですね。

つまりはまあ、外注さんを社員やパートとかと
ごっちゃにして考えていたこと。これがいけなかった。

そのため、外注さんに何を望むかを
自分でまず定義づけることとしました。

外注さんとは

「自分が依頼した仕事を自分のイメージどおりに
依頼した価格の中で、納期までにきっちりこなしてくれる人」

と私は定義しました。

となりますと、こちらの意図通り外注さんに働いてもらう方法も
必然的に分かってきます。その方法とは。。

1.何を依頼するかはっきりと分かっている
2.完成の状態がイメージでき、指示できる
3.いくらで、いつまでにやってもらえるかという相場観がある

ということで、自分で能動的に取り組めないなら
外注しないで自分でやった方が損しない、と分かりました。

いやあ、今年はホントに良い意味で悪い失敗をして
いい勉強させていただいてます(笑)


※豪華6大特典プレゼント!
まぐまぐとは違う内容の「尾嶋健信メルマガ」
ご登録いただけると嬉しく思います!!
⇒ http://steak-ex.jp/Lbj0/5t501

IMG_3284


Posted by 全国の空室を完全満室経営する不動産管理会社 空室対策コンサルタント 尾嶋健信のサイト at 11:50 / 空室対策コンサルタントコメント&トラックバック(0)