写真館経営と賃貸経営の共通点

2015年4月23日

こんにちは。空室対策コンサルタント尾嶋健信です。
今日は、毎日恒例のビジネス情報と写真館経営と賃貸経営の共通点
についてお伝えします。


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■■コラム 写真館経営と賃貸経営の共通点

ここのところ、だいぶ手離れはできてきたものの
相変わらず写真屋の親父ライフを堪能しています。

うちの写真館は今年で逗子で創業89年目ですので
簡単にいうと、創業1年目の時にお宮参りで撮影した赤ちゃんは
今89歳、、、となるわけです。

よく成人式に撮りに来てくれたかたから
「この子のお宮参りや七五三もお世話になったんですよ」
なんて話を聞くわけで、本当に喜ばしく思います。

私は写真館経営と賃貸経営の共通点はここだよな、
と思うわけです。

家族もしくは個人の人生を提供する場が不動産で
記念日を切り取るのが写真なのです。

不動産投資家さんで何戸も持っている人だと
レントロールをざーっと眺めて、入居者を物的に見てしまいがちですが
その1戸1戸には人生ドラマがあり
その人生を提供する仕事を自分はしているのだ、と思ってほしいわけです。

満室経営を標準化してまわしていくことももちろん大切ですが
入居申込書を読み込んだり、実際に入居者と会話したりしながら
自分の仕事の価値を感じて、入居者の立場にたって
物事を考えるべきだよな、と思ったりします。

というわけで、いつもレントロールばかり眺めていないで
視点を変えて入居者と向き合ってみることをおススメします。


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Posted by 全国の空室を完全満室経営する不動産管理会社 空室対策コンサルタント 尾嶋健信のサイト at 11:50 / 満室経営コメント&トラックバック(0)